2007年12月11日(火)
難題
ねぇあれから何してんの
イナしてばかりいる問いかけの答え
誰も知らないわたしだけの秘密
ひたむきに何かを生み出す毎日
なかなか形にならない夢
焦りが募っては
薄暗い部屋に閉じこもるの
こんなふうにしてさ
不定期に送られる贈り物
送り主が現状を見たら
どんな顔するのかなぁ
胸の奥が軋むよ
元気かと聞かれれば
元気だと機械的に答える
やりたいことは何なんだい
いったいどんなんだい
本当に何してんだろう
白い壁も天井もあの頃
見慣れていく気配もなくて
今だってそうさ
漠然と何かを変えたくて生きている
手元にあるのはほんの少し
きつく結んだ誓い
絡まって丸まった糸のように
見るに堪えない姿をしてる
信頼できる友達ならいるのに
上手く解けない
指先が震えてる
何を迷っているの
本当に何してんだろう
やりたいことは何なんだい
いったいどんなんだい
いったいどうしたいんだい
イナしてばかりいる問いかけの答え
誰も知らないわたしだけの秘密
ひたむきに何かを生み出す毎日
なかなか形にならない夢
焦りが募っては
薄暗い部屋に閉じこもるの
こんなふうにしてさ
不定期に送られる贈り物
送り主が現状を見たら
どんな顔するのかなぁ
胸の奥が軋むよ
元気かと聞かれれば
元気だと機械的に答える
やりたいことは何なんだい
いったいどんなんだい
本当に何してんだろう
白い壁も天井もあの頃
見慣れていく気配もなくて
今だってそうさ
漠然と何かを変えたくて生きている
手元にあるのはほんの少し
きつく結んだ誓い
絡まって丸まった糸のように
見るに堪えない姿をしてる
信頼できる友達ならいるのに
上手く解けない
指先が震えてる
何を迷っているの
本当に何してんだろう
やりたいことは何なんだい
いったいどんなんだい
いったいどうしたいんだい
2007年12月04日(火)
rain
なんで どうして
愛すべき人は
いつも私を困らせるの
無償の愛捧げても
目の前がぼやけてゆくばかり
音の無い世界で
愛のことば囁かないで
守ろうとすればするほど
壊れていったね
たぶん運命は変わっていく
季節のように知らぬ間に
雨の音が邪魔をして
きみの声遮るの
音の無い世界で
愛のことば囁かないで
あなたはどんな気持ちで
私に言ったの?
私はどんな気持ちで
あなたを待っている
愛すべき人は
いつも私を困らせるの
無償の愛捧げても
目の前がぼやけてゆくばかり
音の無い世界で
愛のことば囁かないで
守ろうとすればするほど
壊れていったね
たぶん運命は変わっていく
季節のように知らぬ間に
雨の音が邪魔をして
きみの声遮るの
音の無い世界で
愛のことば囁かないで
あなたはどんな気持ちで
私に言ったの?
私はどんな気持ちで
あなたを待っている
2007年12月01日(土)
ソランダム
どうも絶不調
最初から結果なんか不明
確率だって計れないのに
先のことばかり気にして
臆病になりがちになってる
無理矢理前向きにならなくていい
嫌なことは考えなくていいから
大空を駆けろ
いつかの夢で見た
鳥のように羽ばたいてゆけ
白い靄に邪魔されても気にせずに
自分を生きてゆこう
もういいや全部
投げ出したくなるような日も
たまには必要さ
堅苦しい毎日じゃ肩も凝るしさ
リラックスして出発しよう
陽が沈む前に猛ダッシュして
駅まで3分発車1分前
挑戦は無限大
大空を駆けろ
いつかの夢で見た
鳥のように羽ばたいてゆけ
たとえ闇に消えそうになっても
自分を生きてゆこう
誰にも邪魔されずに
自分を生きてみよう
最初から結果なんか不明
確率だって計れないのに
先のことばかり気にして
臆病になりがちになってる
無理矢理前向きにならなくていい
嫌なことは考えなくていいから
大空を駆けろ
いつかの夢で見た
鳥のように羽ばたいてゆけ
白い靄に邪魔されても気にせずに
自分を生きてゆこう
もういいや全部
投げ出したくなるような日も
たまには必要さ
堅苦しい毎日じゃ肩も凝るしさ
リラックスして出発しよう
陽が沈む前に猛ダッシュして
駅まで3分発車1分前
挑戦は無限大
大空を駆けろ
いつかの夢で見た
鳥のように羽ばたいてゆけ
たとえ闇に消えそうになっても
自分を生きてゆこう
誰にも邪魔されずに
自分を生きてみよう
2007年11月23日(金)
白
人知れず一粒の白
宙を舞い肌に触れた
溶けた雫に恋心落とし
脳内で揺れる縞模様
午後に漂うこの香り
辺りを染めた美しい白
空に奪われるサイン
灰色に変わる前に
一度だけ手を振ろう
冷たい地面飾る白粉
出来立ての足跡辿る
新しい力を求めていた
期待していた当ても無いのに
午後に漂うこの香り
辺りを染めた美しい白
空に奪われるサイン
灰色に変わる前に
一度だけ手を振ろう
想いが色褪せる前に
もう一度だけ手を振ろう
宙を舞い肌に触れた
溶けた雫に恋心落とし
脳内で揺れる縞模様
午後に漂うこの香り
辺りを染めた美しい白
空に奪われるサイン
灰色に変わる前に
一度だけ手を振ろう
冷たい地面飾る白粉
出来立ての足跡辿る
新しい力を求めていた
期待していた当ても無いのに
午後に漂うこの香り
辺りを染めた美しい白
空に奪われるサイン
灰色に変わる前に
一度だけ手を振ろう
想いが色褪せる前に
もう一度だけ手を振ろう



